【ホリエモン参加】Clubhouseにて開催!第二回「小麦の奴隷FC説明」3月27日(土)AM11:15スタート。新しいビジネスを探している方、人生で面白いことをしたい方は、是非ご参加を!

株式会社こむぎの(本社:北海道広尾郡大樹町、代表: 橋本玄樹)が展開する新地方活性型ベーカリーブランド「小麦の奴隷(こむぎのどれい)」は、HIU(堀江貴文イノベーション大学校)に集まったメンバーの中、サロンコミュニティから堀江氏の声かけによって生まれた「エンタメパン屋」です。1号店は、ロケットの町で一躍有名になった北海道大樹町、人口5,500人程度の小さな田舎町で開業。開業3ヶ月間でザックザクカレーパン1万食の販売を達成し、カレーパングランプリ2020で金賞を受賞。2020年9月よりパートナー募集を開始。以降100件を超える加盟希望のご要望を預かり、全国各地への出店が始まりました。2月末に滋賀県大津市に「小麦の奴隷」3号店が開業し、今後も全国各地に現在14店舗の出店が予定されています。音声SNS【Clubhouse】にて、3月27日(土)AM11:15から第二回「小麦の奴隷FC説明会」を開催します。

 

  • 【Clubhouse】にて開催!3月27日(土)AM11:15スタート。ホリエモン参加、第二回「小麦の奴隷FC説明会」

東日本カレーパングランプリ金賞を受賞、数々のメディアで取り上げられ、多くの出店希望が寄せられている「小麦の奴隷」のフランチャイズ説明会を【Clubhouse】にて開催いたします。「小麦の奴隷」は、HIU(堀江貴文イノベーション大学校)に集まったメンバーの中、サロンコミュニティから堀江氏の声かけによって生まれた「エンタメパン屋」です。今回のルームではスピーカーに、ブランドの発案者堀江貴文氏、1号店オーナーの橋本玄樹氏、プロジェクトを統括する河村征治氏が参加。新しいビジネスを探している方、人生で面白いことをしたい方はぜひご参加ください。

□日時:2021年3月27日(土)11:15~
□場所:Clubhouse
□ルーム:https://www.joinclubhouse.com/event/MRL0y5Aa
□スピーカー:堀江貴文氏 / 橋本玄樹氏 /  河村征治氏

 

  • 人口1万人以下の小さな町のパン屋さんが全国に店舗展開をスタート。北海道大樹町からはじまったエンタメパン屋「小麦の奴隷」。

2020年4月開業の第1号店は、北海道十勝は大樹町。「株式会社こむぎの」の代表でもあるオーナーの橋本さんは夫婦で移住。人口5,500人程度の小さな商業圏での評価を得て順調に業績を伸ばしてきた「小麦の奴隷」。そこには「お客様もスタッフも、友人も。皆で作り上げる店舗」というコンセプトがありました。クラウドファンディングによって、開業前から参加していただく国王制度(店内の一部に似顔絵を掲示する権利をクラファンで募集)や、まとめ買いランキング、毎日の製造業務の全てをSNSでライヴ配信などなど、参加型でエンタテインメントを意識したブランドである小麦の奴隷は他のベーカリーとは一線を画す業態になりました。SNSを駆使した、地元企業への行商販売スタイルなど、さまざまな新しい取り組みに挑戦しています。新聞やラジオなど地元メディアにも取り上げられ、小さな町に大きな活気を与える存在となっています。開業3ヶ月間でザックザクカレーパン1万食の販売を達成し、カレーパングランプリ2020で金賞を受賞。一躍注目された同ブランドへは全国から出店希望が多数寄せられ、全国各地への出店が始まりました。

 

  • 「小麦の奴隷LABO ✕ MITSUME」清澄白河にてLABOをオープン。ファッションや音楽と融合する、ギャラリーとのコラボレーション。

2020年10月、東京都清澄白河のギャラリー「MITSUME」内にて2号店となる「小麦の奴隷LABO ✕ MITSUME」をオープン。看板商品の十勝のじゃがいも入り「ザックザクカレーパン」のほか、オリジナルレシピの食パン二種、香ばしい山型食パンとしっとり高級角型の生食パン、さらに塩パンなどもお楽しみいただけます。ファッションや音楽と融合する「小麦の奴隷&MITSUME Arts and Bake」という新たな取り組みを実施、コミニュティ基地としてギャラリービジネスの新生活様式を提案、イベントに制約のかかるスペースの利用方法として注目を集めています。楽曲に合わせてアート作品を販売するミュージック×アートECプラットフォーム「01MUSIC.jp」や、小麦の奴隷から生まれた新ブランド「Wheat > Human」のTシャツやキャップ等のファッションアイテムの展示もパンの販売と合わせて実施。東京のフラッグシップ店として、研修や開発も行なわれています。

 

  • 2021年2月28日、ブランド3店舗目「小麦の奴隷 大津店」がオープン!開業日には開店前から300人の大行列。

3号店「小麦の奴隷 滋賀大津店」は、先月28日に開業。オープン初日には朝8時の開店前から300人を超える行列、閉店まで列は途絶えず、当日用意されたパンと1200個のザックザクカレーパンは完売となりました。工藤たくや店長は地元、大津市出身。地域の方に親しまれる、地域活性型ベーカリーとして順調なスタートとなりました。

 

  • NEOカレーパンブームに旋風を巻き起こす、カレーパングランプリ2020金賞受賞、大ブレーク小麦の奴隷 「ザックザクカレーパン」

 

​「高級食パンブーム」に続く新たなブーム到来として注目される「カレーパン」。中でも、使用する具材やルーにオリジナリティに富んだアレンジを施した、進化系のカレーパン、「NEOカレーパン」が注目を集めています。小麦の奴隷の名物商品である「ザックザクカレーパン」は、「いま一番美味しいカレーパンはどれだ?」を合言葉に全国のNo. 1を決める、昨年11月開催のカレーパングランプリ2020(主催 日本カレーパン協会)で東日本揚げカレーパン部門で金賞を受賞、NEOカレーパンとしても多くのメディアに取り上げられてきました。高品質の品が多数集まるグランプリでの金賞受賞により「ザックザクカレーパン」は更に人気を高めています。パンの周囲全体にクルトンを貼り付けて揚げるパンは、香ばしく、商品名にあるザックザクとした心地良い食感を生み出し「冷めても美味しいカレーパン」として評判です。見た目にも楽しいクルトンは創作時にそのサイズを徹底的に研究したと言います。ルーとの調和が良いパンは独自開発された生地を使用、もっちりとした仕上がりです。

 

  • 「小麦の奴隷」の美味しいパンを全国にお届けするパートナーを募集しています。

「株式会社こむぎの」は全国に「小麦の奴隷」の美味しいパンとエンターテイメント体験をお届けするプロジェクトのパートナーを募集しています。店舗に直送されるパン生地は、徹底的にこだわり作り上げられました。豊かな地元食材の使用も加え、地域のオリジナリティを打ち出せるパン。地域活性型のベーカリーモデルが確立しました。研究を重ね開発された自社ブランドの冷凍生地がスマートな製造工程を構築します。粉運びから計量、調合、温度湿度管理、最もハードワークである捏ねまでをカットすることにより、業務の負担軽減と従来パン製造に必要とされている機械購入の一部が不要となり、初期投資の削減を実現します。その事により新製品の開発や販促活動に注力できることを特徴としています。パン作りに求められてきた熟練度の高い職人の必要性が軽減された、パン職人経験がなくても、フランチャイズ経験がなくても、一から始められるサポート体制も整いました。

▶︎▶︎パートナー募集のお問い合わせ◀︎◀︎
https://www.komuginodorei-fc.com
▶︎2020年9月5日小麦の奴隷フランチャイズ説明会がYouTubeライブ配信されました。
https://youtu.be/SlovrMbX4hw

  • 株式会社こむぎのが運営するベーカーリーショップ「小麦の奴隷」

地域活性型のベーカリーショップ「小麦の奴隷」の美味しいパンとエンターテイメント体験をお届けする、株式会社こむぎのはSDUMS media Japan株式会社の関連会社です。

■会社概要
会社名:株式会社こむぎの
本 社:北海道広尾郡大樹町⻄本通26番地
設 立:2020年9月
代表:代表取締役 橋本 玄樹
業種:新地方活性型ベーカーリー「小麦の奴隷」の運営とフランチャイズ本部
URL:https://www.komuginodorei-fc.com

■店舗情報
「小麦の奴隷 」
住所:北海道広尾郡大樹町⻄本通26番地
営業時間 : 9:00〜17:00
定休日:月(祝日営業)不定休:火

「小麦の奴隷 LABO ✖️MITSUME」
住所:江東区常盤1-15-1 1階 MITSUME内
営業時間8:00-16:00 (売切れ次第、終了)
定休日:月火
(6月中旬まで開業予定)

「小麦の奴隷 大津店」
住所:滋賀県大津市中央2-4-11
電話番号:0749-21-2101
営業時間:8時〜18時(売切れ次第、終了)
定休日:水

会社概要

株式会社こむぎの

代表者:橋本 玄樹

所在地:北海道広尾郡大樹町西本通26番地

業種:新地方活性型ベーカリー「小麦の奴隷」の運営とフランチャイズ本部

URL:https://www.komuginodorei-fc.com

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https://www.komuginodorei-fc.com/

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