【小麦の奴隷×カリガリカレー】人気店同士の夢のコラボカレーパン!4月21日より期間限定販売!

大注目の2店が待望のコラボレーション!気になるその味とは?

 株式会社こむぎの(本社:北海道広尾郡大樹町、代表:橋本 玄樹)が展開する【小麦の奴隷】は、オンラインサロンHIU(堀江貴文イノベーション大学校)に集まったメンバーのコミュニティから堀江氏の声かけによって生まれた「地方活性型エンタメパン屋」です。4月21日(木)より、カリガリカレーが監修したコラボカレーパンを小麦の奴隷から期間限定販売します。

  • http://小麦の奴隷 カリガリ×ザックザクカレーパン
  • http://小麦の奴隷 カリガリカレー
  • http://小麦の奴隷 大樹本店
  • 新商品「カリガリ×ザックザクカレーパン」

    新商品「カリガリ×ザックザクカレーパン」

    • 看板商品「ザックザクカレーパン」をカレーの祭典グランプリ優勝店【カリガリカレー】が監修

     堀江 貴文がブランド発案した【小麦の奴隷】のメイン商品であるザックザクカレーパンは「カレーパングランプリ®2021」にて2年連続となる金賞を受賞、店舗によってはオープン後すぐに売り切れとなる人気商品です。
     そんなザックザクカレーパンとコラボするのが【カリガリカレー】。カリガリカレーは銀座の老舗クラブで裏メニューとして愛されたカレーを世に広めようと2005年に渋谷にオープンしました。僅か10席程の小さなお店からのスタートでしたが、経験と実績を積み、現在は秋葉原カリガリがある他、新宿、渋谷に「間借りカレー」として出店の幅を広げ、FC展開やレトルトカレーの開発、有名牛丼チェーン店とのコラボを行っています。2019年には日本最大級のカレーの祭典である「神田カレーグランプリ」でグランプリを獲得した実力店です。
     人気店同士が作り上げた新しいザックザクカレーパン。パンの周囲全体にクルトンを貼り付けて揚げるパンは見た目も食感もクセになり、その中に詰められたカリガリカレー監修のルーとの調和が絶品です。期間限定販売ですので、お早めにお楽しみください!

    カリガリカレー

    カリガリカレー

    ■商品概要
    商品名:カリガリ×ザックザクカレーパン
    販売期間:4月21日(木)〜6月30日(木)
    期間限定販売(なくなり次第終了)
    価格:420円(税込)
    販売店:全国の小麦の奴隷店舗
    ※一部店舗では販売していない場合があります。詳細は各店舗までお問い合わせください。
     

    • 北海道の小さな町から始まった「小麦の奴隷」

    【小麦の奴隷】1号店は、ロケットの町で一躍有名になった人口約5,400人の小さな町、北海道の大樹町で誕生しました。FC開始から約1年で36店舗を展開、現在も多数の加盟希望が寄せられており、113店舗の出店を準備中です。今日食べても、また明日食べたい。そんなパンをお届けします。

    大樹本店

    大樹本店

    会社概要

    株式会社こむぎの

    代表者:橋本 玄樹

    所在地:北海道広尾郡大樹町西本通26番地

    業種:地方活性型エンタメパン屋【小麦の奴隷】の運営とフランチャイズ本部

    URL:http://komuginodorei.com/

    関連URL

    http://komuginodorei.com/

    PAGE TOP